フィボナッチリトレースメントの教科書は、これまで10年以上かけて教えて来たフィボナッチ手法を5つが(破格で!)学べて、さらにギャンファン+リトレースメント+エクスパンションまで引けるTradingviewインジケーター(難易度;易と難)の2つを手に入れる事が出来るものです。
3時間37分※追加される可能性はあります
バージョン2にアップデート!
「フィボトレーダーへの道プロ版 リトレースメント完全習得編」(第1話~第9話)を追加しました。
これでリトレースメント手法の学習はバッチリ!
コース内容(視聴ページ)
リトレースメントの教科書 大全
この動画1つだけでも、フィボナッチリトレースメントの基礎~トレード手法5つを学べます。これらが10年以上教えて来たフィボナッチの内容なので絶対視聴して頂きたい内容です。連続で説明している事でそれぞれの手法の使用場面や用途、考え方の違いなども明確になります。50分
Tradingviewアカウント申請フォーム/お知らせ
2つのTradingviewインジケーターをお使いのアカウントで使用出来るようにするために申請してください。ご購入時に備考欄に書いてあれば必要ありません。その他アップデートなどのお知らせ。
ギャンファンの実用的な引き方
W.D.GANNが推奨するギャンファンの引き方は現代の16:9のモニターでは使いにくいです。そこで開発したのがこの実用的な引き方。チャートにマッチした正確なラインを引く事が出来ます。10分
ギャンファンのオリジナルの引き方
ギャンファンの引き方は3つあり、一番使えるのがこのオリジナルの引き方。これ自体も2通りあります。基本的にこれだけを覚えればOK。押し目買いをしたり、利食いポイントの目安にしたり出来ます。なお、私が開発したものなので他では教えていないでしょう。10分
クリックギャンファンの使い方
クリックギャンファンはTradingviewインジケーターで、ギャンファンとフィボナッチリトレースメントを同時に引く事が出来るものです。わずか2クリックでこれらのラインが引けるので楽々!簡単なツールです。3分(簡単なのでこのくらいで分かる)
鬱陶しい戻りにはギャンを使う
前回と話は似ていますが、ギャンファンとギャンリトレースメントで戻り売りをしたり、方向性を把握したりするための方法です。話のメインはギャンファン。クリックギャンファンを使用しています。8分
ギャンリトレースメントの売買戦略
ギャンリトレースメントまで使えている人は少ないかも知れません。実は持ち合いエリアはギャンのラインですし、そもそも0.5もフィボナッチではありません。これを知ることで天底付近で買えたり持ち合いに対応しやすくなります。8分
フィボ1(値動きのルール1)
値動きのルール1は天底からスタートして、押し目買い。そして目標値まで保有する定番のフィボナッチリトレースメント手法です。これが基本!シンプルにトレンド転換に乗れます。なお、ルール1が機能するのは多くのトレーダーが使用出来るラインだから。23分
フィボ2(値動きのルール2)
値動きのルール2はトレンドの目標値と買い場です。知っている人は少ないかも知れません。ただ、これが分からないなら天井も分からないし、利食いポイントも適当になってしまうでしょうね。今一度短くまとめて解説しました!(本来は2時間くらいかかる内容)18分
フィボ3(値動きのルール3)
値動きのルール3は限定した人数にしか教えていない手法ですが、今回「フィボギャン+エクスパンション」というツールに入っていたので解説しました。使いこなして頂くためです。いち早くトレンド転換でエントリー出来ます!21分
(ツール)フィボギャンの解説※ギャンファンとリトレースメント
Tradingviewインジケーター「フィボギャン」のエクスパンション以外、リトレースメントとギャンファンの使い方を解説しました。このツールは範囲を指定するだけで自動で高値安値の位置を探して、ギャンファンを引いてくれるというものです。14分※なお、バージョンアップで難しいところが出て来たら次に動画を追加予定あり
ツール解説 完全版 【クリックギャンファン&フィボギャン】
Tradingviewインジケーター「クリックギャンファン」「フィボギャン+エクスパンション」について解説します。フィボナッチも引けるインジケーターです。これらのインジケーターもおまけとして当コースに含まれています。ご購入後はアカウント名をフォームから申請してください。50分
1st
「一般的にフィボナッチとは何と語られているのか?」フィボナッチリトレースメントの基本を間違えると、押し目買いは失敗する可能性が高くなります。まずは普通のレベルから!21分 第1話は無料公開☆
2nd
「天底とトレンド途中のフィボナッチの違い」フィボナッチリトレースメントの引き方は相場構成によって引き替える必要があります。買い場も違うのですがあまり知られていません。30分
3rd
「持ち合いにおけるフィボナッチの使い方」持ち合いとしてのフィボナッチのエリアが実は重要です! 持ち合いは2種類。どちらかを把握しておく必要がありますが、フィボナッチなら持ち合い内もブレイクも狙えます。25分
4th
「反転からの利食い目処とエントリー」フィボナッチの目標値の一番の基本!値動きのルール1と呼んでいるフィボナッチリトレースメント手法の基本を、初心者でも分かるように解説し直しました。天底の見つけ方も学べます。22分
5th
「極めて正確な利食い目標値の算出方法」 目標値算出のベスト手法、値動きのルール2(フィボナッチリトレースメントで一番使うトレード手法)をもう一度分かりやすく説明したものです。 トレンドはほぼこれ!22分
6th
「早めの反転エントリーからの正確な目標値」教えている中で最速の天底エントリー手法、値動きのルール3のフィボナッチリトレースメント部分のロジックを分かりやすく解説しました。要するに転換点で早めに入る方法です。18分
7th
「エクステンションの引き方」天底を越えて続伸する時の目標値算出方法をフィボナッチエクステンションと呼びます。あえて一度天底を越える時、ありますよね?その時こうなっています。損切りカットの値動きを狙う!21分
8th
「トレードの8割は環境認識で決まる」どんなトレード手法を用いても、上位足の方向を無視すれば急転によって負けてしまいます。マルチタイムフレーム分析のフィボナッチ版の話です。規模感の違いを理解しましょう。21分
