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  • 一つの市場に絞る事
    短期の場合はその方がロスを減らし、資金を集中させられる デイトレードでは時間帯ごとに動きやすい市場に絞って売買する事も出来る 要するにそう言う事で、一つの市場に絞る事でロスを減らす事が出来る。ごちゃごちゃと、『あっともこ […]
  • 100%の確率で当てようとしない
    正解を出すためには複数の手法を比較して、正答率を上げなければならない しかし混乱してしまっては迷いが生じ、ロスを生む よって、一つか二つの手法に絞り売買に挑む 正解を求め過ぎないように注意が必要です。 断っておきますが正 […]
  • 方向を間違えた時にすべき事
    大きな流れに逆行するのは極めて危険です。なぜなら、大きな流れを作っているのは「より力のある勢力」なのだから。巨大な勢力と孤軍奮闘で戦っているような状況に陥ってしまいます(笑)。
  • トレードしてはいけない時がある
    いつでも思い通りの売買が出来ると思ったら大間違い。 ハードモードの時間帯や日があり、このようなタイミングでは何をやっても無駄に終わる。 思い通りに出来ると、相場に思い通りに思わされているだけ。
  • ライントレードはテクニカル分析以外の部分も使う。
    チャートからの情報だけではなく、チャートにない部分の利用した方が良い。 例えば時間、他市場の値動き、イベント、金利の動向など。 使い方としては何時までにどのラインへ行きそう、という具合。 ※買うのは何時の押し目、利食いは値位置が分からなくても何時までにする、など。
  • 5分で分かるFX 1 – ナンピンよりすべき事は何か?
    ナンピンよりすべき事とは何か? FXでナンピンを続けると、勝つ時もありますが、大きなリスクをはらんでいます。では、ナンピンしないなら何をしたら良いのだよ。と言うと、「両建て」ですね。
  • 5分で分かるFX 2話 – エグジットはどうしたら良いか?
    エントリーするだけなら、出来る限り引き付けて、リスクリワードが良さそうなポイントで入るだけなので、比較的簡単です。エントリーはタイミング勝負みたいなところがありますよね。しかしエグジットには「欲」が絡みます。まだ伸びるのではないか
  • 5分で分かるFX3話 – レバレッジは何倍が良い?適正レバレッジ について
    レバレッジ1倍とレバレッジ1000倍では全く違う!レバレッジ1倍は外貨預金と同じ。100万円で1万通貨買うのがこれにあたります。バレッジとはどのくらいの事なのでしょうか。
  • 5分で分かるFX4話 – トレンドはダウ理論だけじゃないぜえ
    トレンドの認識方法 例えば4つ。まず、高値安値の切り上げ 内包するローソク足が陽線か、陰線か 陽線と陰線の数。どちらが多い? そして・・・?
  • 5分で分かるFX5話 – 山と谷。天底で買う方法を3つご紹介
    山と谷を制覇しよう!フィボナッチを使えば天底は取れる ダウ理論 もう一つの方法は何でしょう?
  • 5分で分かるFX6 – リスク管理(当たり前だけど重要)
    もう一度考えよう!損切り位置と枚数。損切りを置ける位置、つまり損切りに近い位置まで待ってから買うようにすれば もしも負けた時にも損失が小さく終われます。
  • 5分で分かるFX7 – トレード手法は何でも良い?
    トレード手法は何でも良いよ。しかし、どんなトレード手法を使っても、あなたが自分の手で検証しない限り使いこなす事は出来ないのです。使いこなせないのなら、ただ出しているだけ。そのツールが死んでしまいます。
  • 5分で分かるFX8 – 移動平均線・フィボナッチは使うべき?
    Q&A;移動平均線では傾向が分かります。方向性を何で掴むのか?という点について、他のセオリーを持っていれば無くても良いですが、持っていないのなら使っておいた方が無難です。など
  • 5分で分かるFX9 – 持ち合いを認識するために
    持ち合いは伸びずに、上がっても下がり、下がっても上がるという事ですから 伸びる!と思っていないのなら問題なくやり過ごせます。では、どうやったら持ち合いを認識出来るのでしょうか?
  • 5分で分かるFX10 – 順張りで勝てない、逆張りで勝てない
    順張りは時間と共に利益が伸びますが、逆張りは時間と共に利益が減るというのが基本的な原則です。ここから導き出される答えは、順張りは放置しても良い。逆張りなら即利食い。
  • 負っても良いリスクとは何か?
    負っても良いリスクとは 自分のトレードスタイルで取るべきリスクのこと。 つまり、 逆張りであれば反転するまで保有しなければ利益にならない。 順張りなら伸びるまで待たなければ利益にならない。 その期間耐えられる枚数で勝負して、利益を得る必要がある。 そのリスクは取らなければ利益にはならないので、勝つために取るべきリスクである。
  • 値動きの真実を探求する。
    秘密にされてきた値動きのヒント 多くの場合、テクニカル分析と言うとインジケーターや水平線、チャートパターン(三尊やダブルボトムなど)、プライスアクション。これらが一般的です。 フィボナッチ、として語られている内容も残念な […]