クラシックFIBO&GANNシリーズ
FIBO&GANNライントレードマニュアル、またはリニューアルしたクラシック教材を購入された方は、
こちらの各「部屋」をクリックすることでそれぞれの専用コースへ移動・参加いただけます。
ご購入者様専用の視聴ページです。スライド資料はマイページからもダウンロード出来ます。
水平線・トレンドラインを引いてみよう
このページでは水平線・トレンドラインの基本的な内容を学べます。
水平線はただ横の線という意味ですが、どこに引くのかがポイントになります。意味のないところに引いても仕方ないですよね。引きすぎても邪魔なだけ。
そのため、今回は「大きな流れや大枠のエリアを水平線で把握する方法」について書いておきます。
ダウ理論・エリオット波動原理を覚えよう
図解!ダウ理論・エリオット波動原理
基本的な値動きが実際にありましたので図解しました。まずはご覧下さい。
※一緒にしてしまいましたが、「ダウ理論は丸と水平線」
「エリオット波動原理は矢印とナンバー」を見て頂ければと思います。
移動平均線を引いてみよう
単純な値動きは移動平均線で獲る!
最初に申し上げておきますが私は移動平均線を使いません。
ライントレードで天底や押し目で簡単に買う事が出来るからです。
しかし、伸び始めた後の簡単な相場では移動平均線の方が値幅を取れます。
フィボナッチリトレースメントを引いてみよう
今回はフィボナッチリトレースメントの基本をチャートを使ってご説明したいと思います。フィボナッチリトレースメントの基本は持ち合いエリアと押し目買いです。あるエリア内では持ち合いになりやすく、持ち合いを抜けたら値が伸びやすい。持ち合いを抜けた時に買うか、または押し目買いをします。
ギャンファンを引いてみよう
ギャンファンのエリアは広い。
ギャンファンというツールは扇状のラインで、一度引いておけば売買ポイントが分かるだけでなく、大きな流れがどちらなのかも分かりやすく表現してくれます。今回も図で説明しますのでとりあえずご覧下さい。
値位置の教科書
項目1 ラインブレイク
ラインブレイクがライントレードにおける売買の基本です。他に、押し目買いがあります。
項目2 押し目買い
ラインブレイク後に、もう一度ラインへ戻る時があります。この時に買うのが押し目買いです。
項目3 高値安値
売り方の心得
売り方は必見!最新のマインドセットがこれだ。
弱ったら○○せ!
上昇中は売っても無駄。
まず、天井で売ろうと思うと上昇中に売ってしまいがちだが、これはうまく行かない。そうではなく、
時間の教科書
時間についてはこれまでも個別教材にして来ました。この時間帯の研究は10年ほど前から行い、デイトレードの時間戦略として確立されたものとなっています。もちろん全て独自の見解なので間違っている事もあるでしょうが、毎日の相場で(実感として)極めて有効に機能している事が多いのが時間戦略です。
相場の重要イベント一覧
トレードする時、必ず知っておくべき重要イベント一覧です。
誰もが知っている重大イベント、それが雇用統計。月初の金曜日にあります。※月が変わるのが週の途中だと場合によっては2週目の金曜日になる事も。基本的に最初の週の金曜日と覚えておきましょう。
相対性の教科書
教科書と同じで、分かりやすい部分だけを抜き出してご説明します。
まず、市場の相対性=FXとCFDに特化した、相関関係の見方 です。
ではFXとCFDに使える市場同士の相関関係とは何でしょうか。
ライントレードとしてのバランス
バランスとはどういう事なのか。
市場と市場は絡み合い、互いにバランスを取りながら影響し合っています。特にメジャーな市場では。単体で動くのではなく、こちらが上昇すればこちらが下がる、というイメージです。そして
利食いマニュアルTYPE1
値位置で利食いする方法で、お勧めのものが2つあります。
値動きのルール2=リトレースメント
デイトレードのエクスパンション
同時に分かるチャートがありますので、まずはご覧下さい。
利食いマニュアルTYPE2
今回は「時間」を使ってエントリーエグジットをする方法についてご説明します。TYPE1でご説明した値動きでも、実は時間に合わせて売買しています。まずはこちらから。新たな発見があるでしょう。
時間戦略を利用した売買。さて何時何分にエントリーし何時何分にエグジットすると上手く行きやすいでしょう?
利食いの概念
利食いと損切りのバランスこそが、トレードのカギとなる。
短く、小さな損切りには小さな利益。長い値幅で大きな損切りには?その場合もリスクを抑えるため、大きな利益ではなく同じ利益となります。
もしも、一発で大きな利益を得ようとして大きな損切り幅に最大ロットでエントリーしたら・・・大変な事になります。
ロットのコントロール方法(損切りから考える方法)
損切りマニュアル
損切りは基本
損切り・・嫌ですよね?
今回は利食いと対(つい)になる重要なトレードのスキル、損切りについてです。利食い利食いと攻めの姿勢ばかりではなく、損切りのルールが出来ていなければ資金は守れません。そして、資金を守れなければお金は減って行きます。
もちろん私が全てを知っているわけでもありませんし、あなたに合った損切りの形は自分自身で探して行か
エントリーマニュアル
指値か成り行きか。その両方の売買タイミングをご紹介します。
指値から成り行きエントリーへ。
少しごちゃごちゃしたチャートなのですが、日経平均の4時間足です。例えばこのように4時間足でチャンスを探します。前回の損切りマニュアルや利食いの概念などでお話したように、最初は
両建てマニュアル
今回は両建てとドテンの違い、メリットデメリットをご説明します。
エントリーマニュアルと同じ日経平均の相場で見てみましょう。この日は朝一で指値に掛かり買い。5分足レベルですぐに利食いでした。朝一に買って、9時半から売り。
この一連の流れが「ドテン」です。
フィボナッチを使う意味
本編に入る前に、まずフィボナッチを使う意味について考えてみましょう。
このチャートにはフィボナッチリトレースメントの基本的な引き方と、フィボナッチチャネルが載せてあります。美しい反応ですよね!
この戻り売りポイントや押し目買いのポイント(チャネルの最終ライン)は、フィボナッチチャネルを引いていなければ分かりません。
リトレースメントの3つの引き方
フィボナッチリトレースメントには基本の考え方が3つあり、そのどれもが機能しますが、最初は別個のものとして覚える必要があります。※後にそれらを組み合わせる事は可能です。
トレードで勝つには次の二つ。
「安値圏で買い高値圏で売る」か「トレンド発生中の押し目で買う」か。
天底での売買戦略
天底戦略の詳しい話
天底戦略2
底値が出来たら、7割戻しを待って買う。=2番底を買う、という話でしたね。
これがよくあるパターンで、一度は規模の大小は分かりませんが天底にありがちな値動きです。なお、2番底が出来て3番底も出来る事があります。
持ち合いでの売買戦略
持ち合い戦略
これが「史上最も簡単で、最も正確な読みの出来るCFDとFXの取引方法」という動画で話した戦略です。
~
これが持ち合い相場の大きな値動き(日足など)での基本なので、今もこうして同じ値動きが再現されています。
トレンドでの売買戦略
トレンドの順張り
ではトレンド戦略をご説明します。値動きのルール2というのがこの手法の名前です。
※内容は個の概要には書けませんが、リトレースメントの手法を学べます
フィボナッチエクスパンションの表と裏
エクスパンションの基本
フィボナッチのツールでは「リトレースメント」が良く知られているツールですが、実は「フィボナッチエクスパンション」は相場でかなり有効に働くツールです!今回はそんなエクスパンションの基本から応用までご説明します。
フィボナッチチャネルの表と裏
フィボナッチチャネルの基本
チャネルの引き方をかなり詳しく解説した図解ページです。様々なパターンを学べます。チャネルの引き方の一つとして、値動きのルール2という手法で使うものがあります。現在はこの引き方が推奨されます。リトレースメントと一緒に使う事でトレンドを追う方法です。
フィボナッチファンの表と裏
フィボナッチファンの基本
フィボナッチファンはエリアが狭い(ギャンファンに対して)ので、売買ポイントは掴みやすいでしょう。要するに、ファンに加えた次の数値へ来るのを待ってから買えば、押し目買いが出来ます。
フィボナッチリトレースメント応用
フィボナッチリトレースメントではこれが最高。
普通のフィボナッチリトレースメントとは全く違う使い方を教えます。そして、これこそが、ほとんどのトレーダーが分かっていない相場の秘密でしょう。
年の目標値
この話をこのようなお値打ちな教材で書くのは少し抵抗がありますが(笑)、これが含まれているのがFIBO&GANNライントレードマニュアルの売りなので教えておきます。ただし、他言はしないで下さい。
ギャンファン・ギャンリトレースメントまとめ
ギャンファンの基本
ギャンファンを使うなら、シンプルに考えるのがポイント。
今が買うべきエリアなのか、売るべきエリアなのか。この2つです。
そして、売りのエリアの中でも最終ラインのギリギリで留まれば、上昇した時には絶好の買い場となります。
ライントレードとはどういうものか?
難しい話を抜きにすれば、「ライン=線を引き、その情報を頼りに売買する事」。
ライントレードは反発する値位置、反落する値位置

一番の特徴は「相場が折り返す値位置が分かる」事。底値で買って天井で売りたい!という方は向いているかも?
斜めのラインもあります ex.トレンドライン

基本はトレンドライン。慣れてくればフィボナッチファンやチャネルを使えます。チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
ラインは反発ポイント!

ラインに乗れば値動きは上昇を続けるでしょう。・・・ラインを割れるまで。または反落する値位置=フィボナッチへ到達するまで。
ライントレードは独特の考え方
ただ単に上方向?と曖昧な捉え方ではなく、いつどこまで上昇し、どこで下落するか?
ラインを使うべき理由の一つ。
簡単な相場なら上昇傾向にあるなー、という単純な考えでトレードをしていても勝てるでしょう。それならば『移動平均線が上方向だから。』というだけの曖昧な理由でポジションを取っても大丈夫です。
しかし、現実はそんなに甘くはありません。
上に行ったり下へ行ったり…。相場にはうっとうしい値動きしかない!という事を知っておくべきです。
そこで!今、この瞬間にライントレードを覚えてしまいましょう。
ライントレードが分かれば、
何故伸びるのか?伸びるのは何の値段をブレイクしたからなのか?押し目で跳ねるのは幾らだからなのか?
このような事が分かるようになります。
そのために必要な基礎知識をまずは習得するのが「ライントレードマニュアル初級編」です。
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