メインレッスン41個からご視聴ください。続LESSONはエクスパンションの手法の深いテクニックと、トレードルールの話です。
勝ち方実戦編フリーパスプラン
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または要点だけをまとめたリマスターコースから始める事も出来ます。
続・勝ち方実践編 概要
エクスパンションの手法の深い話と、トレードルールに付いて学ぶのが「続・勝ち方実践編」です。
続LESSON1 デイトレード手法×FE
エクスパンションの手法の基本と、デイトレード手法×FEの深い手法をお届けしました。この2つが合わさると実は、日でも週でも月でも、売買ポイントが明確になり利食いポイントを割り出す事が出来ます。通常の単体手法と合わせて考えればさらに精度が上がります。39分
続LESSON2 デイトレード手法×FF
デイトレード手法や、週月年の仕込みからフィボナッチファンを引く手法です。この組み合わせで、例えば今日どちらへ向かっているのかという方向性とエリアが分かります。また、後半で、仕込みからエクスパンションとファンを同時に引く方法も説明しました。38分
続LESSON3 エクスパンションでの売買
今後トレードルールを解説するルエクスパンションの手法の原則と考え方を学べるセッション。基本、時間を利用する方法、逆向きに使う方法など、多岐に渡りますが一度覚えれば手放せないツール。それがフィボナッチエクスパンションです。45分
続LESSON4 トレード戦略1~3
PART1;戦略1〜3のトレードルールをまとめて解説する回です。フィボナッチエクスパンションとフィボナッチファンのみを使い、時間足だけを変えた3つの戦略(戦略1:4時間足/戦略2:30分足/戦略3:5分足)を紹介します。57分
PART2;エクスパンション・ファンを使った実際の売買設定値と、検証ソフト(Forex Tester 4)を使ったバックテスト実演の回です。前半で理論の詳細を、後半で実際の画面操作を通じて具体的な使い方を解説しています。55分
続LESSON5 逆引きエクスパンションとファン
PART1; 戦略4・5の土台となる考え方、「逆引きエクスパンション」を解説する回です。トレンドが既に出ている相場で、押し目・戻り目を狙って買い増し(売り増し)するための手法で、具体的なトレードルールは次回に持ち越し、今回は考え方の全体像を掴んでもらう内容になっています。47分
PART2; トレンドが出ている相場の中で、一時的に逆向きの小さなファン(切り下げ/切り上げ)ができ、それを抜けたタイミングでエントリーする手法。上昇トレンド中の「買いたくても切り下げてきて買えない」場面で、そのファンを上抜けたら買う(下降トレンドなら逆に売る)、というのがコンセプト。31分
PART3; 戦略4・5(逆引きエクスパンション・ファンを使った買い増し)の応用編。パート2で説明した基本の設定値に加え、より細かい追加レベルを使った実践的なエントリー・利食いの組み立て方を、売り・買い両方の実例で解説しています。37分
続LESSON6 新!値動きのルール
通常はフィボナッチチャネルを使うところを、「リトレースメントとフィボナッチファン」を使う戦略です。押し目買いをして、買った後の目標値算出まで同時にして行きます。ファンは撤退するタイミングも分かりやすいのでオススメ。戦略6と7は30分足と5分足の実用的な売買ルールになっています。38分
続LESSON7 フィボナッチチャネルの新しい使用法
トレンド途中で買って行く「リトレースメントとフィボナッチチャネル」の売買戦略です。この戦略8と9は30分足と5分足で短期トレンドを狙います。目標値算出の精度が良いため、途中から天井までを押し目買いやラインブレイクでエントリーし取り切って終わるか、目標値到達後の逆張りを行う事も可能です。※これが「値動きのルール2」の元の形です 33分
続lesson8 持ち合い戦略
フィボナッチリトレースメントとギャンファンを組み合わせた「持ち合い戦略」の総まとめ回です。
約600回の検証で勝率7割・平均損益比1対1という結果を確認しつつ、日足・4時間足・30分足それぞれの実例チャートでギャンファンの引き方や買い場・売り場の見極め方を解説。
持ち合いをブレイクした後にトレンドを取る新しい応用パターンも紹介し、実際のチャートを使ったリアルタイムのトレード検証も行います。32分
続lesson9 デイトレード手法+週
「デイトレード手法+週」。既存のデイトレード手法に「週の目標値」を組み合わせ、週の値動きを環境認識に日の値動きを追う戦略です。
4時台の仕込みにフィボナッチリトレースメントを引いてエントリーし、環境認識には4時間足でフィボナッチエクスパンションとファンを併用。検証250回で勝率6〜7割、週3%・月10%ペースの資金増加を確認しつつ、2015年3月からのAUD/JPY実例では勝率80%(8勝2敗)・資金5%増という結果に。
次回の4時間足・日足への展開予告で締めくくります。28分
続lesson10 週の目標値+月の目標値
バージョン1 :「週の目標値+月の目標値」。月の仕込み(4時間足ブレイク)と週の仕込み(1時間足ブレイク)を組み合わせ、大きな流れに沿って売買する安全志向の戦略です。片方の流れに乗り損ねてももう片方でチャンスがあるという二重構造が特徴で、実演検証(オージードル)では2ヶ月間107回売買・勝率67%・資金55%増という結果に。ユーロドル(3%増)・ドル円(9%増)など他通貨ペアでの検証結果も比較し、月初・月末特有の値動きの注意点も解説します。34分
バージョン2・3 ;週の目標値+月の目標値を使った売買ルールの改良版を解説。オリジナル版に比べてバージョン2・3では検証成績が大きく向上しており、特にバージョン3では利食い目標値を伸ばして枚数も増やすことで、資金の増加ペースがさらに高まっています。1時間足・4時間足の終値がそれぞれ週・月の仕込みを抜けたタイミングでエントリーする条件や、月末・週初めの逆行リスクへの注意点など、旧バージョンとの細かいルールの違いも確認します。55分
続lesson11 ファン+エクスパンション順・逆張り
これまでのレッスン1〜5(トレードルール1・2、戦略1〜5)を組み合わせて使う、本来の使い方を解説する回。上位足(4時間足→30分足→5分足)で環境認識をしたうえで、下位足では順張り(トレードルール1)と逆張り(トレードルール2)の両方でエントリーを狙うことで、チャンスを逃さずエントリーポイントを増やせます。エントリー箇所を分けることで、通常1%までのリスクを最大3%まで取ることができ、実際のチャート検証を通して4時間足から30分足、5分足へと絞り込んでいく手順を確認します。39分
続LESSON12 ライントレードの極意(売買ルール)
続勝ち方実践編 レッスン12「ライントレードの極意 売買ルール」
以前の「ライントレードの極意3」「フィボナッチファンデイトレード」で伝えていた手法を、日・週・月の3つの期間で使えるトレードルール(戦略16〜18)として検証した回。デイトレード(戦略16)は勝率7割・プロフィットファクター3.6程度、週のトレード(戦略17)は勝率82%・プロフィットファクター12.3、月のトレード(戦略18)はプロフィットファクター3程度という結果になっています。日・週・月それぞれの仕込みからエクスパンションとファンを引いて環境認識とエントリーを行う手順を、実際のチャートを使って検証していきます。35分
続LESSON13 流れを見る戦略
続勝ち方実践編 レッスン13「流れを見る戦略」
月足・週足で使う戦略19と、日足・4時間足で使う戦略20という、長期の値動きを読むための新手法を解説。フィボナッチリトレースメントとチャネルを使い、2番目の高値・安値から引くと「2.2〜2.618まで到達してから1まで戻る」というセオリーが、日経平均・ドル円・オージードル・金・ユーロ・ポンド・ナスダックなど複数市場で驚くほど機能することを、過去チャートを遡りながら実例検証していきます。この流れが分かっていれば、下手な逆張りを避けられるほか、危険な戻りのタイミングも事前に把握できるようになります。検証では勝率83%(時間がかかる版)、より現実的な戦略20はプロフィットファクター3.3程度・勝率72%という結果でした。30分
続LESSON14 戦略18実践編オリジナル
続勝ち方実践編 レッスン14(最終回)「年の仕込みを使ったオリジナル戦略」
続勝ち方実践編シリーズ全55レッスンの最終回。極意書ストラテジーズでは教えていない「年の仕込み」を環境認識に使い、月の仕込みでエントリーする、勝ち方実践編だけのオリジナル戦略(戦略18の改良版)を解説します。年間平均141%増・勝率79%という検証結果をもとに、ユーロドルの実例で2月から年末まで月ごとの値動きを1年分通して検証していきます。シリーズの締めくくりとして、自分だけのトレードルールを作り、検証ソフトで結果を確認してから実践に移す重要性にも触れています。36分
