仕込みの教科書

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仕込みの教科書 序章

序章は仕込みの教科書の解説動画とスライドのページです。このコンセプトを書いておくと、「大口が仕込むタイミングで自分も仕込む」。これに尽きます。ラインブレイクエントリーも出来ますが、本来そういう手法が仕込みというものです。3分

仕込みの教科書1章

まずは仕込みのロジックを覚えて頂きます。日~年の目標値と仕込みがありまして、そのラインをブレイクすれば次へ行くし、失敗すれば戻る。仕込みの中は持ち合い。覚えるのは難しくないです。今回はインジケーター付きのプランがあるので、その場合は数値すら覚える必要がないです。17分

仕込みの教科書1 後編

しっかり覚えて頂くために第1章は後編もあります。チャートを使って具体的に解説するので、この動画を観ておけば仕込み手法は掴めるはずです。メジャーなFXCFD市場ならどこでも機能するのですが今回はドル円中心。そして、Tradingviewハックや、市場相関についても軽く解説しました。22分

第2章補足

第2章に入る前の補足動画。初めて知る人がまだ知らない「値位置の意味」について解説しました。あるエリアを抜けると次のエリアへ行く。そのエリアとは具体的にどの数値なのか?これが分かっている事でトレンド途中で追撃エントリーが可能になります。10分

仕込みの教科書2章

この教材独自の内容です。「どの市場で何日にどうやってポジションを仕込むのか?」週と月の仕込みを使った仕込み方を学びます。大口が買うという事は結構戻りにくい値位置と言えます。プレミアムポジションは大体、タイミングよく「この日に」エントリーしたものが多いはず。27分

仕込みの教科書2章 後編

第2章の後編。このシリーズ、視聴しやすいように前編後編と分けています。第2章で月単位のポジションの仕込み方や週の仕込み方も教えました。さらにSQなどを利用する株価指数の売買方法もあります。スケジュール通りやった方が多分良いと思いますよ。26分

仕込みの教科書 第3章

第3章は動かない相場、持ち合いの新しい定義。これは仕込み内は持ち合いだという点。そして、目標値のある一定のエリア内で持ち合いになる。では損を出しやすい持ち合いをどう凌ぐのか?それは両建てに尽きます。もちろん利益を挟み込んで天底での両建てです。26分

仕込みの教科書 第4章

第4章は市場相関について。Tradingview版3Sが完全パッケージだと付いていますが、Tradingviewならではやり方があります。分析の順序は12個。これに沿って分析して頂ければマーケットの流れを掴めます。その上で、各市場の売買すべきポイントや仕込みブレイクを捉えたら良いのです。31分

仕込みの教科書第5章

オマケとして撮影した第5章は相場分析のやり方。つまり、「実例での仕込み手法の使い方」を話しました。ここまで視聴する事で実感を伴った手法の使用を可能にしています。私の毎週の分析はこれまで結構当たって来ました。それはそうでしょうね(笑)。実際は仕込みも見ていますから。20分

15th

特典動画です。別シリーズの「フィボトレーダーへの道プロ版」の第15話を視聴出来ます。この話は仕込みの使い方を丸っと分かりやすく解説出来ているので、理解を深めるために追加しました。「1章~2章補足まで」でよく分からなければこちらをご覧ください。30分

特典動画 日経CFD73700円で3000円超の下落を売る方法仕込み編

2026年6月22日、日経平均は2000円超の下落。前日から3000円以上の下落となりました。私は当然天井で売っているのでそのやり方を解説します。手法ごとに解説しました。今回は仕込み編。14分。

コース内容

仕込みの教科書1章
仕込みの教科書1 後編
第2章補足
仕込みの教科書2章
仕込みの教科書2章 後編
仕込みの教科書 第3章
仕込みの教科書 第4章
仕込みの教科書第5章
15th
特典動画 日経CFD73700円で3000円超の下落を売る方法仕込み編
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