先日、ついに「仕込みの教科書」が発売となりました。これを作るために、めちゃくちゃな体調不良と少ない睡眠時間に苦しみつつ(笑)も、一部の隙もない完璧な内容が完成しました。

絶対に残さなければならない個人投資家を救う最後の砦。
私の認識ではこうです。
これを教えられるのは私と、完全にそれを理解したプログラマーのFUKUさんくらいでしょう。
しかし、この「仕込み」はなぜ存在し、なぜここまでに相場の押し目・天井・底をデイトレードからポジショントレード(月・年単位)まで決めてしまうのか・・?
その謎はまだ解けていません。
私の想像では、『暗黙のルール』。
チャートから解き明かした答えなので、機関投資家やヘッジファンドがどう思ってそこに指値を置いているのかは知りません。名前ももしかしたら、仕込みとは呼んでいないかも知れない。
ただ、これで正解だと思う。
完璧な買い場、ターゲットがいつもそれだからね(笑)。この事実がトレードにおいて全てでしょ。違うかな?
計算しつくされた値動きの、その裏にはこれらがあります。
例えばこのリプレイモードのデモ。
さらっと販売ページに置いているデモ動画、これは何も考えずに適当に戻して再生して早送りしただけの映像です。

これが見えていないとしたらゾッとしますね(笑)。
今までTradingview版3Sを使ってくれている人は毎日見ているわけだけれども、当たり前の原理でその値段で跳ねる。
しかし、YOUTUBEなんか見てもらうと分かると思うけど誰一人としてこの存在に気が付いていない。そんな残念な情報ばかりが出回っているわけですよ。
何で一番反応するラインの引き方を知らないんだよ、と。私はいつも思っています。

押し目も天井も底値も、ほぼ全てがこれでしょ?
何割戻し、とかはレベル1に過ぎないから。そうじゃない。
仕込みか、仕込みの目標値と同じあたりにフィボナッチがたまたまあっただけ。
だから今日は5割で跳ねるし、明日は3割で跳ねる。
もちろん、フィボナッチにもルールがあるからこの時は7割戻さなければならないというルール(これは15年前から言っているが)には適合しなけれならない。
しかし、それ以外の時は「仕込みからのラインを重要視した方が良い」と私は思いますが。どうですか?
※水平線とかのレベルから10段階くらい上の話をしていますがこれが真実です。
だから知ってほしい。
あなたや、あなたの子供、あなたの孫にもぜひ伝えてほしいんです。
日本は国に搾取され、海外企業に搾取され、土地は買い漁られて低賃金で何とかみんな暮らしている。
そんな最中トランプが更なるインフレを引き起こしている。高市首相はそんなアメリカに80兆円投資すると。米国債からの利益を得るために円安を止める気もないと。
こんな時代ですよ。
でも、投資したりトレードしたりしても今度は、証券会社や値動きにすら裏切られるのではないですか?
だからです。
真実を見てください。
答えはもう教えてあります。
それではまた。
仕込みの教科書、堂々の登場!

このスライドも読んでみてください(笑)。
今回の教材ではガチの本当の相場分析や天底の取り方を教えました。
直近でも株価指数の天底ジャストで買っています。
ただ、そんな事は普通に出来て当たり前なんですよ。私の生徒なら。
もしも今年日経6万円もナスダック23000ポイントも何も取れなかったというなら絶対に見てください。
答えはここにあります。

※セットもあるよ。






